2009年10月20日(火)。モエ・エ・シャンドンはシネマとの長年に渡る密接な関係をさらに深めるべく、グローバル広告キャンペーンのミューズ「スカーレット・ヨハンソン」をスペシャルゲストに迎え「映画に乾杯!」セレブレーションイベントを東京で開催。スカーレット・ヨハンソンは、東京を舞台にした映画「ロスト・イン・トランスレーション」で一躍国際的に有名になったが、来日はその撮影以来となり話題となった。パーティには、日本で最もシャンパンが似合う俳優といわれる優の石田純一氏をはじめ、アジア各国の各界から華やかでグラマラスなゲストが招待された。この夜のハイライトは、スカーレット・ヨハンソンがモエのミューズとしてゲストを暖かく出迎えた後、ステージ上でゴールデン モエのマチュザレムボトル(9Lサイズ)にサインをするセレモニーを実施。セレモニーの後は会場のMADO ラウンジから見える東京の夜景にモエ・エ・シャンドンのキャンペーンイメージであるゴージャスなゴールドビジュアルがきらびやかに映し出され、会場から見える東京の夜空がモエ一色に演出された。サインをされたマチュザレムボトルは、彼女の希望でチャリティーオークションに出品される予定。スカーレット・ヨハンソンは「このファビュラスなイベント「映画に乾杯!」の開催地として、私にとって意味深い街である東京をモエ・エ・シャンドンが選んでくれたことにとても感動しています。」とコメントを発表。最後に「シャンパンの顔として初めて起用されたセレブリティであることを光栄に思います。」と付け加え、感動的な一夜を締めくくった。